図書館の本棚にしがみついて、先輩の巨根に貫通されて処女喪失しました

この記事は約4分で読めます。

私の処女喪失は、高1の時です。
相手は委員会の先輩でした。
先輩は図書委員の委員長で、放課後は大抵図書室にいるので毎日のように通いました。
たまに声を掛けてもらえる事もありました。
期末試験の最終日、放課後いつものように図書室に行くと、ドアにカギが掛かっていました。

ドアにガラス窓がついているので、中を覗いたら奥の方で先輩が本を読んでいました。
私は、ドアを何度もノックして、先輩に中から開けてもらいました。

私「今日は利用できないんですか?」
先輩「先生が会議だから、休館なんだよ」
私「今日、どうしても調べたい事があるんですけど」
って嘘をついたら、“よく来てるから特別に”と言って入れてくれました。

先輩と2人きりでドキドキしながら、チャンスって思って、制服のボタンを3コ目まで外して、わざと谷間が見えるようにしてから、適当な本を持って先輩の近くへ行きました。

私「レポート書くんですけど、どっちのテーマがいいと思いますか?」
って言いながら、目線を合わせる感じで屈みました。

先輩が、え?って顔をして、
先輩「さっきまでそんなにボタン開けてた?」
私「何か、ここ暑くて・・・」
ってシャツをパタパタさせたら、
先輩「わざとやってる?」
私「うん」
・・・言っちゃった。

私「先輩の事、前から好きなんです」
先輩はちょっと困った顔してました。
少ししてから、
先輩「俺、彼女いるけど」
でも、その後に、
先輩「セフレにならなってもいいよ?」
彼女から奪っちゃいたい気分だったので、OKしました。

先輩は私を本棚の影につれていくと、後ろから抱き付いてきて胸をモミモミし始めました。
先輩「怜子って、胸でかいよな」
って言いながら、首にいっぱいキスしてきました。

だんだん気持ち良くなってきて、息がはぁはぁしてきたら、
先輩「直接触ってもいい?」
って言われて、返事する前にシャツの中に手が入ってきて、ブラも外されました。

イキナリ乳首をギュッてつねられて、「あっ」って声が出ちゃったら、
先輩「コレくらいで感じるの? 結構敏感だな」
って笑われました。

先輩は少しの間胸を弄っていたけど、我慢ができなくなってきたみたいで、時計を見てから、
先輩「先生が戻ってくる前に終わらせるからね・・・じゃあ、パンティーだけ脱いで、この本棚に座って」と言われました。

何をされるのかドキドキしながら、言われた通り低めの本棚に座ると、先輩がスカートをまくって、「脚、開いて」と。

手で触られるのかなって思ってたら、イキナリ顔を近付けておまんこを舐め始めました。
私がビックリして固まっていたら、
先輩「処女だからか濡れにくいな」

それまで膣の方を舐めていた先輩が、今度はクリトリスを舐め始めました。
最初と違って、凄くゾクゾクっていう感覚があって、これが“感じる”って事なのかなって思いました。

いっぱい舐めたり吸ったりされているうちに、「ん、ん」とか「あぁ、ん」とかって、自然に声が出てきて、恥ずかしいって思ったら余計にゾクゾクしました。

先輩「ちゃんと濡れてきたから」
と言って、先輩が指を入れてきました。
最初、中で動かされてるのとかに凄く違和感があって「いや、変な感じする」って言ってたんだけど、奥のほうをグリグリされていたらいきなり、凄くゾクゾクってしまって・・・。

先輩「ここ気持ちいいの?」
っていっぱい同じとこを刺激されました。
続けているうちに、先輩が指を動かしながら初めて口にキスしてきて、凄くドキドキしました。

指もだんだん早く動かされたりして、ぬちゃぬちゃって音がしてきて、
私「あぁん、先輩気持ちいいよぉ~」
って声あげまくってた気がします。

でも、先輩がズボンからアレを出した時は、友達の話とかで想像してたより大きくて、正直怖くなりました。
先の方がヌメヌメしてて、ちょっと気持ち悪いとか思っちゃったし。

先輩「ゴメン、今ゴム持ってないから、生で入れる」
私「妊娠したら困る」
先輩「外で出すから」

入ってくる時、ゆっくりやってくれてるみたいだったけど、凄く痛くてスカートの裾をぎゅぅぅって握ってたら「手、後ろに回せば?」って言ってくれたので、必死でしがみついて我慢してました。

結局、その時は気持ちよさは判らなくて、血とか出たし泣きまくっちゃいました。
でも、
先輩「大丈夫?もう少し我慢して」
とかって、私を気遣ってくれるのが凄く嬉しかったです。

終わったあと、私が痛くて変な歩き方になってたので、先輩が見かねて家まで送ってくれました。

その後、夏休みはわざと当番を当たるようにして、先生の目を盗んでエッチしてました。

タイトルとURLをコピーしました