すごい量の精液が流れ出てきてシーツがビショビショになってしまいました【セックス体験】

私の高校は女子校なので

知識だけは豊富に得られます。

それで、バター犬のことを知ったときに

興味本位でやってみて、

それからずっと続いています。

今ではバターなんか塗らなくても、

私が足を広げるだけでアソコに顔を突っ込んできて

ペロペロ舐めてくれます。

それに、彼氏みたいにすぐに入れようとしないで、

ほんとに飽きるまで舐め続けてくれます。

犬の舌って温かくてザラザラしていて、

あれでお尻の穴からクリちゃんまで舐め回されると

最高に感じます。

終わった後はバロン(犬の名前です)の唾液で

ベトベトになっちゃってます。

最初はツボが分からないっていうか、

クリちゃんを舐めて欲しいのに

下の方ばかりを舐めてたりして

イライラしたこともあったんですけど、

今では呼吸もピッタリです。

やっぱり、自分でするよりも

してもらう方が私はいいです。

それでこの前、バロンとしちゃいました。

もちろん、最初からしようと思っていたわけじゃありません。

バロンが私のを舐めているときに、

バロンのオチンチンが大きくなっているのに気が付いたんです。

真っ赤なウインナーみたいで、

長さも10センチくらいしかなくて、

かわいい感じです。

それで私はバロンが愛おしくなってしまい、

バロンを抱き寄せてアソコに導いてしまったんです。

スルッという感じで、

バロンのオチンチンは簡単に入ってしまいました。

バロンは私のお腹の上に前脚を載せて、

一生懸命にピストンしています。

私もすごくHな気持ちになって、

アソコがビショビショになっています。

バロンもだんだん慣れてきたみたいで、

器用に腰を使っています。

すぐに、ピュッピュッて温かいモノが

私の膣内に飛び散ったのが分かりました。

”あ、終わったな”

って思ったんですが、

バロンは相変わらず腰を動かしています。

射精しながらピストンしてるんです。

あんまりバロンが一生懸命なので、

すごく可愛く思い私はジッとしていました。

結局、そんな状態が5分くらい続いて、

バロンは腰を押しつけたまま動きを止めました。

膣内でバロンのオチンチンがビクッビクッて動くたびに、

温かい精液が私の中に入ってきます。

バロンが私から離れると、

すごい量の精液が流れ出てきて、

シーツがビショビショになってしまいました。

でも、バロンに恩返しができたみたいで

ちょっとうれしいです。