風俗店で働いていたら夫の後輩に寝取られた人妻 | エロばな エッチ体験談まとめ

風俗店で働いていたら夫の後輩に寝取られた人妻


私は、私の住むマンションの大家さんが経営する本番ありの風俗店で働いています。
ほとんど毎日出勤しているのですが、ある日指名を受け、大きなおっぱいを露わにし、上下に揺らしながらお客様のところに向かうと、そこにいたのは主人と同じ会社で、主人とも関わりの深い後輩でした。私は驚いてしまいました。「薫くんなんでここにいるの??」私がそう聞くと、彼は「やっぱり大山さんの奥さんでしたか!知人からこのお店紹介されて来てみたら、大山さんの奥さんにそっくりな人がいたんで指名しちゃいました♪」
驚きましたが、仕事ですので、薫くんと一通りのことをすると、彼は
「大山さんこんな奥さんと毎日出来ないなんて…可哀想だな…」
そう残して帰って行きました。

主人は海外勤務で普段はいないですから、そう思われても仕方ないなと…
薫くんはその次の日もまたその次の日もお店に来て、私と関係を持ち、若いだけあって大量の精子を中に注ぎました。
しかし、毎日指名してくれるのですが、日が立つに連れて私に脅迫してくるようになりました。

最初の方は
「大山さん可哀想だな…奥さんこんなところで働いてて…」
などと嫌みを言うようになり、徐々に
「このこと旦那さんにバレたらまずいですよね?」
とか
「言っちゃおうかな…?」
などとどんどんエスカレートしていきました。

そして1ヶ月くらいした時、ついにその時はやってきました。
また薫くんがお店に来て、私とエッチしてるときでした…。
私の耳元で、
「このお店のこと大山さんに言っちゃおうと思います。ただ、佳奈さんの対応次第では黙っててあげます…」

私は背筋が凍り付きました。主人に喋られる訳にはいかない私は
「何をしたらいいですか??」

そう言うと薫くんからアドレスの書かれた紙を渡され、
「夜メールください」
と一言告げ、彼はまた中に大量の精子を注ぎ、満足そうに帰って行きました。

その夜私は彼にメールをしました。
佳奈「佳奈です。どうしたらいいかな??」
そう送ると彼は…
薫君「今から佳奈さんの家の前にいます。ドアあけてください」

そう来たので、私は急いで向かいました。
ドアを開けるとそこには薫君がニヤニヤ笑いながら立っていました。

しかし薫君の両手には2つのキャリーバックがあり、
「今日からしばらく一緒に住んでもらいます」
そう言われました。

私は抵抗することもできず、易々と受け入れました。
彼は私の家に入るなり、
「エッチしますか!」
と言い始め、キャリーバックを開けました。
すると中に入っていたのは、大量のアダルトグッズでした。

さらに彼は
「毎日この薬を飲んでください」
そういい、大量の薬を私に渡しました。
そして彼は私を押し倒し、ベッドで手足を固定され、大の字で動けなくなってしまいました。

服をハサミで切りつけ、おっぱいとおまんこを露わにさせ、そして、おまんこを見るなり、クンニを始めました。
クリトリスの扱い方が絶妙で、私は喘ぐことしかできませんでした。

クンニをしながら彼はバックに手を伸ばし、電気マッサージ機を取り出しました。
スイッチが入り、近づいてくるのがわかりました。

そしてクリトリスをすごい勢いで刺激しました。
私はあまりの気持ちよさにのけぞり、喘ぎました。
彼はニヤニヤと嬉しそうに、私を見てズボンを卸し、カバンの中から塗り薬を取り出し、手にベットリと取り、私のおまんこと乳首のあたりにたっぷり塗り込みました。

そして、急におまんこをいじるのをやめて、私の口にチンコをねじ込みました。
私はおちんちん欲しさに必死にしゃぶりつきました。

フェラをしていると、塗り薬を塗られたところが徐々に熱くなり、ムラムラが増してきました。
彼がフェラに夢中になりすぎて、私のおまんこも乳首も弄ってくれません。
私は薬のせいで、頭がおかしくなりそうでした。

そしてやっと彼が私の口の中で発射し、フェラを終えて、私の乳首とおまんこに触れた時でした。
私に一瞬でものすごい快感が襲いました。
恥ずかしながら私は、触られただけなのに、大量の潮を吹いていました。

彼はそれを見て喜び、私に挿入すると私は頭が真っ白になり、何かに襲われたように叫びました。
今まで体験したことのない快楽が押し寄せ、私はそのまま失神してしまいました…。

目が覚めると、私は1人でベッドに横たわっていました。私の横に彼が座っていて、彼は最初にくれた薬を毎日飲むように私に告げました。

私は毎日その薬を飲み、主人に言われたくないというより、あの塗り薬欲しさに毎日薫君にすがりました。
私は塗り薬のためならなんでもしました。

そして2週間が過ぎたころ、彼から薬を塗ったまま外出してこいと言われました。
さらに、そのころおっぱいがかなり大きくなっているのを感じました。
張りもすごくありパンパンでした…。

なので、バストサイズを計りにいこうと決めました。
薫君は仕事でいなかったので、自分で薬をいつもの倍は塗り込み、外出しました。
家を出てすぐ薬が聞き始めました。もう立っているのがやっと…

近所の下着ショップに着き、おっぱい計ってもらえますか??と店員さんに告げました。
生憎その時女の店員さんは外出し留守で、男の人に計ってもらうことになり、私のおっぱいを見て、ニヤニヤしていました。

男の店員さんと2人で試着室に入りました。
店員さんが、服をめくって計るので!と言ったので私は服を捲り上げ、大きな乳房を露わにしました!

店員さんはブラジャーをしてないことに驚いていました。
メジャーを手に取り、店員の男性はおっぱいのサイズを計り始めました。
薬のせいか、メジャーが乳首に当たるたび私は小さく声が出てしまいました。

店員さんにおっぱいのサイズどれくらいですか…そう私が聞くと…店員さんは
「Iカップに近いHカップありますよ」
と言い、後ろから私に抱き付いて来ました。

そして何もいわず乳首をつまんだ瞬間…私の乳首から大量の母乳が吹き出しました。
私は驚きを隠せませんでした。
妊娠もしてない私の乳首から母乳が出るのですから…。
最近のおっぱいの異様なまでの張りはこれでした。

それを見た店員さんは乳首にしゃぶりつきました。
乳首をなめられ、気持ちよかったのですが、薬を塗っていたおまんこは弄って欲しくてどうにもなりません。
スカートからはすでにマン汁が垂れ始めていました…。

我慢することができなくなってきた私は、店員さんのズボンを卸し、パンパンに大きくなったチンコを自らおまんこに突き刺しました…。

挿した瞬間に私はイッてしまいました。
でも私は腰を動かすことをやめれませんでした。
彼も本当に嬉しそうに腰を動かし、私は何回も何回も快楽を味わいました。

下着屋を後にしてすぐ…薫君に連絡を取り、母乳の話をすると、最初にもらった薬は母乳を出させるようにし、おっぱいを大きくする薬だったそうです。
それから毎日のように薫君は私の前にあらわれるようになりました…。