おっぱいを密着させて擦ってきた一流企業のOL | エロばな エッチ体験談まとめ

おっぱいを密着させて擦ってきた一流企業のOL


私は31歳の会社員です。
満員電車に乗ってました。

前には綺麗な女の人がいました。
服装はワンピースです。
結構いい女です。
向かい合わせで体は密着してました。
すると彼女がオッパイをくっつけてきたんです。
柔らかな感触をYシャツ越しに感じました。

いきなり彼女がズボンの上からオチンチンの辺りを擦り始めました。
ドキッとしました。
痴女だったんです。
初めて会いました。
本当にいるんですね。

初めはズボンの上から擦ってました。
そのうちゆっくりチャックを下ろして手を入れてきたんです。
オチンチンを出してしごいてきました。
それが上手いんです。

こっちも負けてられません。
ワンピースの前ボタンの股の辺りのボタン外してアソコを触りました。
ベチョベチョに濡れてました。

彼女の息が荒くなりました。
パンティの股間の所に指入れてクリトリスを触りました。
彼女は気持ち良くなったらしくオチンチン強く握ってしごいてきました。
彼女のアソコに指入れました。
すんなり入ったので2本入れました。
彼女は僕にもたれかかってきました。
グチャグチャ掻き回しました。
音が回りの人には聞こえたかもしれません。

5分ぐらい続けてると次の駅に着きました。
彼女が降りたので追いかけました。
そして彼女をホテルに誘いました。
最初彼女は嫌がりましたが、「さっきのことを大声で言うぞ」って言ったら観念しました。
会社には打ち合わせに直接行くと電話しました。

ホテルで色んなことしました。
初めてアナルセックスもしました。
彼女も初めてだったそうです。

思いのたけを吐き出した後で話を聞いてみると、痴女は電車とかで触るのが好きみたいです。
他ではセックスしないらしいです。
男の困った顔を見るのが好きなんだそうです。
彼女は「自分はSだ」と言ってました。

彼女が風呂に入ってる間に、鞄を開けて免許と名刺を漁りました。
誰でも知ってる一流企業に務めてるOLでした。
年は27歳。
住所と名前を手帳に書き留めました。
風呂から出てきた彼女を本名で呼んだらびっくりしてました。

「これからは俺の奴隷になれ」って言ったら、「私はSだから嫌だ」と言いました。

「近所と会社に言い触らすぞ」って言ったら観念しました。

それからは毎日、通勤の時にオチンチンを触らせてます。
毎朝、彼女の手の中に発射してます。

今日は会社の帰りに待ち合わせして、パンティ脱ぐように命令しました。
彼女はトイレで脱いで来ました。
家に連れて帰って裸でいさせてます。
裸の女を前にして食べるご飯は変な感じがします。
Sだと言ってた彼女も、今は完全にMになったみたいです。
アソコにバイブを入れたまま足をベッドの頭の方に縛って放置してます。
「気持ちいい」とか言ってよがってます。
今晩は寝られそうにありません。

明日も一緒に家を出て満員電車に揺られて会社に行きます。
もちろん、また電車の中でしごいてもらうつもりです。

本当はフェラや立ちバックとかもさせたいんだけど・・・。
さすがに電車でそこまでやる勇気はありません。