淫乱極まりない気のふれた娼婦のようでした【エロ体験告白】

私は43歳、妻は40歳、

二人とも真面目な性格で、

妻は今時珍しいぐらい超がつくほど真面目、

曲がったことが嫌いな性格です。

その影響か、今年高校2年になる息子も妻に似たのか、

高校に入学するまで私達の言葉を文句言わず従ってきたのでした。

それが、高校に進学した頃から

息子の様子がどこか変なのを私達は、

去年の夏休みに気がついたのでした。

確かに、勉強も昔以上にするし、

夜遊びもしない、親に反抗しない子供です。

ただ問題なのは息子の友人K君です。

いつも成績は学年の5番以上に位置している秀才で、

この地方では有名な市会議員の息子さんと聞けば響きはいいが、

彼の振る舞いは妻も私も気に入らなかったのです。

顔はハンサムなのだが、

とにかく行儀が悪いのです。

目上の者にも馴れ馴れしく話しかけるし、

靴を脱いだら脱ぎっぱなし、

本を読んだらかたずけもしない、

お菓子を食べて、ぽろぽろこぼしても気にしない、

校則違反ぎりぎりのぱさぱさの薄い茶髪。

女の子との付き合いも派手で、

良くないうわさもたまに耳にしたものです。

私と妻は、何度か付き合うのは止めるように注意しました。

息子は正直に頷いて「わかった」と言ってくれたので

ひとまず安心しました。

しかし、息子はどうやら私が仕事に出かけている時に、

K君を家に招いているらしいのです。

妻も何度もそれとはなしにK君に注意したらしいが、

はぐらかされて聞き入れてくれないらしいのです。

ちょうどその頃は、

会社も忙しく夜遅くなるのが当たり前だったので、

昼間の様子を把握する事が難しかった状態でした。

そして、3ヶ月ほどたったころです。

日曜日に外出することが徐々に多くなっていった妻が、

去年のクリスマス・イヴに珍しく外泊したのです。

すぐに帰ってくるからと言って。

だが、妻は夜中の12時頃帰ってきたのです。

いつもなら家族三人で祝うのが当たり前となっていた。

時計を見ながら注意すると、

妻はどこか慌てた様子だが、

どこか嬉しそうな潤んだ瞳であることに気がついたのです。

しかも、その手には綺麗に包装された小さな箱を握り締めていました。

妻に問いただすと、

昼間友人と買い物をして、

友人の家に買った物を取りに言ったらしい。

ついつい話こんでしまって遅くなった事を謝った。

私も仕方がないのでその場は許しました。

その日を境に、妻の口からK君の話も出なくなり、

息子に関してはひとまず安心しました。

だが、今年のバレンタイン・デーに私は、

台所でまるで女子高生のように

楽しそうにチョコレートを作っている妻を見て、

自分に贈るものだと思い、

見てみぬ振りをしていました。

しかし、予想に反して妻から貰ったのは

いつものスーパーで売っている安いチョコだったのです。

いやな予感がしました。

そしてその時、私は確信しました。

妻は浮気をしていると・・・・

もしや・・・

私は会社を早退し、

家の近くにある空き地に身を潜めて、何日か監視した。

すると、もう家に来ないはずのK君が、

堂々とした態度で、玄関の呼び鈴を鳴らしたのです。

どうやらまた学校をサボったのだろうと思いました。

だが、それより驚いたのは妻の態度だったのです。

ドアを開けると、嬉しそうにK君の手を引き、

ドアを締めるとき彼に抱きつき、

辺りを気にすることなくキスをしたようなのです。

そして、K君が妻の腰に手をまわしていたようなのです。

私はあまりのショックその場から逃げたくなりました。

だが、ふと我に帰った。

不思議な興奮状態でもありました。

もちろん、あんな若造に妻を寝取られて

ただ見ているのは自分のプライドが許さないと言う

怒りもあったのですが。

何故か、私は気づかれない様に静かに家に入ると、

なんと、2階の私達の寝室から

喘ぎ声のようなものが聞こえてきたではありませんか。

私は二人に気づかれないように階段を上って、

そっと少し開けっぱなしになっている寝室の中を覗きこんで見ました。

そこには自分の息子と同じ年齢の少年にしがみつく妻の姿があった。

私は興奮しました。

恥ずかしげもなく腰を突き出し、

まるで淫乱な獣のようにいやらしく口をあけて

喘いでいる妻の姿があったのです。

その表情は完全に少年の虜となっているようでした。

今まで自分には見せた事がない妻の乱れように、

私は先程の怒りは抑えつけられて、

ただ妻の淫ら行為を見ているだけだったのです。

私のあそこはピン立ちの状態でした。

そんな自分に驚いてもいました。

しかし、ただただ、見つからないように、

その状況を見続けたい気持ちでいっぱいの自分がいたのです。

若者とはとても思えない熟練の腰使いで責めながら、

大きな声で妻を呼び捨てにしていました。

「なあ、○○子。旦那とおれのどっちが気持ちいい?」

「いやぁ、ああああ・・・・あううう・・・そ、そん~・・・」

「なあ、答えてよ!」と言いながら、ピストン運動を早めた。

すると、たまらなくなったのか、妻は喘ぎながら叫んだのです。

「あぁーあああ・・・そ、そうよ・・・K君の方が気持ちいぃーわぁー!」

その言葉がK君に刺激を与えたのか、

腰をさらに激しく前後に動かした。

まるで頭に雷が落ちたようなショックをうけた私は、

興奮のあまり、

何故か自分のあそこを必死に出してしごき始めていました。

ものすごい興奮状態だったのです。

信じられないがとにかく興奮していました。

妻の表情はものすごいものでした。

歓喜に包まれた顔は完全に目が異様な状態でした。

恐ろしいくらいににやけていました。

しかも、時折なぜか笑っているような恐ろしいほどの形相でもありました。

「お・おまんこがいいのー!」

「もっと、もっといっぱいしてぇー」

「わぁーすごいのーあぁーもっとぉーもっとょー」

妻はもう完全に男の物となって

ただただ快楽を追い求めた

淫乱極まりない気のふれた娼婦のようでした。

情けなく大量に果てた私は、

朦朧と人に気がつかれないように

忍び足で家を後にしました。

冷静さを取り戻した私は、

何度も問いただそうと考えました。

しかし、根が小心者の私は家庭を壊したくないためか言い出せません。

先週の日曜日も、友人に会うと言って若い身なりで、

嬉しそうに出て行きました。

出て行く2時間前にかかってきた携帯には

「えぇ、・・・でも・・恥ずかしいの。本当にそれでなきゃだめ・・」

と、2階で話す声が聞こえていました。

その後、妻は胸の大きく開いたブラウスのような服装に

私はドキッとしました。

きっと多くの男の目を引くことでしょう。

調教されているのか、

明らかに露出度が増えてきています。

口紅の色も赤味を増してきているようです。

とにかく服装が若いのです。

色白で、太もものラインがきれいなので、

決しておかしくはなく、

いやむしろ興奮するだけのものは持っているのですが・・・

先日も、駅前のコンビニで見かけたときは、

短いスカートで明らかにノーブラとわかる服装で

レジで支払いをしている女性を目にし、

興味を持って横顔を見ると我が妻であることに気づき、

思わず身を潜めたのでした。

何故か、そんなエッチな方向へ飼いならされていくような

妻の変貌に興奮している自分もいるのです。

私は今日も会社を早引けして、

1階の今にあるパソコンのキーボードお叩いています。

不安と怒りがあるのですが、

何故か嬉しくて興奮さめやらない自分もいます。

妻の、動向に注意し、

大きな展開があればまた報告します。