合コン後にドMっ子としたエッチ体験【エロ体験談】

数ヶ月前に高校のときの男友達に誘われて急遽遅れて合コンに参加してきた。

なんでも女性陣がギリギリで人数増やしてきたらしい。

それでその数日前にその友人と偶然あってた俺に白羽の矢がたったんだとか。

他のメンバーもクラスは違ったが同じ高校だったので軽い同窓会の気分で参加してきた。

女性陣は同じ会社でOLをしている仕事仲間で、化粧品なんかを扱ってる会社だから出会いの機会自体が少ないそうだ。

さすが化粧品を扱っている会社の社員だけあって化粧がうますぎる。顔立ちは普通なのだが化粧が上手いせいで6割増しに見える。そのため合コン自体はかなり盛り上がっていた(特に男性サイド)。

当然のように男性陣はお酒を飲むペースを上げて女性陣を酔わす方向に持って行っていた。しかし、ここで誤算がおこる。

女性陣の一人が(以下N子)お酒に滅茶苦茶強いく、男性陣も負けじと飲むがペースが追いつかない。気がつけばワインを1人で赤3白1の4本、それ以降もウィスキーやブランデー等の高アルコールを飲み続ける。普段なら喜ばしいことであるが今回は相手が悪い。

唯一その量についていけてたのが大学で鍛えられていた俺だった。

先輩たちに変に気に入られていたため昼夜問わず飲み会にたらい回しにされ3日間寝ずに飲み続けさせられたこともある俺にとってはまだ許容範囲の量だ。

しかしペースは向こうの圧勝。こちらが2杯飲むうちに3杯は飲んでいる。

こんなことをしているうちに女性陣もペースにつられていたのかかなり酔い気味に、店を変えようかということで一旦出たのだがN子はまだ飲み足りない様子(マジかよ…)。

そこからは物凄く自然な流れで俺とN子が二人で別の店へ、残りのメンバーでもう少し軽く飲める場所へということになった。追加参加でよばれたこととその子と対等に飲めるのが俺だけという条件がそろったから厄介払いを押しつけられてしまったのだ。まぁしかたないけど…

そのままタクシーを拾って移動しているとN子に異変が…急に酔い始めて寝だしたのだ。

典型的な後から酔いが回ってくるタイプ。ここで俺の脳裏によぎったのは「チャンス!」ではなく「看病の貧乏くじを引いたか…」でした。

そこでタクシーの運転手に「どこか休めるところありますかね?」と聞いたのも悪かった。運転手はニヤニヤしながらホテルの通りへ…ですよね~。

車内で吐かれてもいやなのでとりあえずホテルに移動。

起きようとしないので背負っていったが、その時にスタイルの良さと胸の大きさに気がついた。

今さらだが年は22歳(就職1年目)容姿は身長167cmぐらい、顔はカワイイ系で普通に彼氏がいそうな感じ(これも押しつけられた理由の一つ)。問題なのがスタイルで、その日は白っぽいワンピースにパンツといった服装だったのだが大きいと思っていたバストのトップからワンピースが真下に落ちていたためスタイルが隠れていたのだ。俗に言うモデル体型でウエストが細くバストはEカップもあるらしい。

背負っている間も身長の割にかなり軽かった。

しかし、やたらと動き回るせいで地面に転がるは壁にぶつかるはでN子の服はドロドロに。

なんとか部屋まで連れて行ってベットに横にしたところでそんな気は無かったのですが「これが噂の据え膳くわねば~…ってやつか!」と思い始めてました。そこで襲えばいいのに急に自分の中に正義心が…

リアルに頭のなかで天使と悪魔が状態。

そんな事をしている間にN子が目を覚ます…ここで俺の中で自分に対する怒りが爆発(どうしてこんな時に行動できないんだよorz)。

まぁ起きてしまったものはしょうがない…。場所と状況がつかめずオロオロしているN子にこれから看病しなければいけないイライラと自分への完全なやつあたりで「…ったくめんどくせぇ!さっさと上脱げよ!シミになんだろ!」それだけ言って服を軽く洗うために洗面台に水を張りに行った。

N子は俺の出した大声に最初ビクッっとしたが「…はい」っと返事をしていて水を張っている間に服を脱ぐ音も聞こえていたのでそのまま服を持ってくるのを待っていた。

しかし中々来ない。俺の中のイライラもピークに達してきていたので「はやく持って来いよ!いつまで待たせんだ!?」っと叫ぶとN子がやっとこっちに来た。

しかし、そちらに目をやるとなぜか全裸で胸と局部を手で隠しながら恥ずかしそうにしているN子が。

しかもなぜか一瞬でわかるぐらい大洪水。洗面台の照明に反射してテカテカと白い太ももが光っている(最初はもらした?っと思ったぐらい)。

既にその露わになったスタイルと巨乳にフル勃起状態だが冷静を装い「なにしてるの?」と一言。

N子が「脱げって、言われたから…その…」とオドオド返答してくる。

この時に俺のセンサーがビンビンに反応(チンコもだけど)して一つの答えを導き出した。「この子…Mだな」。

まぁその時点で理性なんてものは屑かごに入れて、少しはあった正義心は燃えカスになっていました。

そして俺の眠っていたS心が急に目覚める。

俺「・・・っで?どうするの?」

N子「え?…ごめんなさい…その…」

なにを謝っているかわからないが、相変わらず局部は大洪水。このあたりでドがつくほどのMだなって事を確信。

俺「なんで濡れてるの?隠れてオナニーでもしてた?…こっちはここまで運んでやったつーのに一人隠れてたのしんでましたってか?ふざけんなよ!」(してないことはわかっているがヒートアップしながら罵倒)

N子「違うんです!これは…その…大きい声だされてビックリして…」(顔を真っ赤にしながら答えるが洪水が止まらない)

俺「はぁ?大声で濡れました~?なに、お前変態?そういって今も手で隠しながら弄ってんだろ変態」

N子「してないです!」

そういいながら何故か急いで両手を上に上げるN子。すると予想以上に綺麗な乳首とかなり毛の薄い局部が目に飛び込んできた。スタイルが良すぎて現実味に欠けるぐらい綺麗だった。

まぁそんな褒め言葉はN子に必要ないので、そのままN子のせいで勃起した息子をどうにかしろと命令。

オドオドしてはいたけどもう一回大声で命令したら従順に俺のズボンとパンツを脱がし始めた。

横に風呂もあったのでマットをひかせて奉仕させることに。風俗嬢より素直に言うこと聞くN子がかわいかったw

まずフェラをさせてその巨乳でパイズリ(これはヤバかった)、体中を舐めさせたりとしたあと素股をさせようとした時に異変に気づく。…あまり濡れていない。

服を自分で脱いで罵倒されている時には流れ落ちるぐらい大洪水だったのに今は滑るのがやっとなぐらい濡れていない。もちろん石鹸は使っているので滑りはするがN子が濡れていないのはすぐに分かった。

そこで俺は一つの賭けに出ることにした。

俺「ちょっとやめて、そこに四つん這いになれよ」

N子はおとなしく言うとおりにする。そこにあるN子の綺麗な尻に思いっきり張り手でお尻ペンペンの刑。

最初は白かったお尻も直ぐに赤くなってきた。

俺「なんで濡れてないんだよ!お前が濡れて滑らせて奉仕するんだろうが!この変態女が!!」

尻を叩きながら罵声を浴びせること数分。賭けに成功しN子のアソコは驚くほど濡れていた。

想像通り痛いのが興奮につながる方のMだった。

そして大洪水のマンコでの素股をひとしきりたのしみ逝きそうになったので喉奥まで咥えさせ1発目。

自分でもビックリするぐらい出たのがわかったが「よく口の中で味わって飲みこめ」と命令していたのでN子は驚いて飲んでしまった分以外は口の中で何度か動かして呑み込んでいた。

こんな仕草を従順にやられたらもう息子は2R目の準備は万端、むしろ1回目よりも元気なぐらいだ。

汗を簡単に流して口をすすがせてベットに移動。

痛いのが好きなら…っと思い前戯もなしで自分で挿入しろと命令。(もちろん騎乗位)

実はゴムを着けていなかったのだが、N子は妙にソワソワしていてそれに気がついておらず「フェラや素股ならいくらでもするから…」っとここにきて挿入を嫌がっていた。

もちろん諦めれるわけはなく「じゃあ素股してくれよ」っとN子に騎乗位の体制をとらせた。

N子はホッとした顔で俺の息子に自分のマンコをくっ付けようとしてきた…その瞬間に俺は息子を立たせ無理やり挿入。

一瞬だった。

濡れの足りてないN子の膣内は当然のごとく俺の息子の侵入を拒もうとしたが勢いと力任せの挿入にそんなグリップでは

止まるわけもない。一気に一番奥まで貫いた。

だけどその時、俺はもう一つの息子の侵入を拒む存在に気がついた。

そう。まさかの処女。

よくよく考えればフェラやパイズリの形は知っていたが確かに素人っぽいと感じていた。

挿入をここまで来て拒んだのも納得いった。

でもこんなM属性で奉仕までして従順でって3拍子そろってたら誰かの調教済みなんだって思うじゃないですか!

話は変わるがこれを読んでいる人の中でEカップの処女に生挿入したことあるひとはいるだろうか?しかも騎乗位で。

結論から言おう、「我慢するなんて無理」。

挿入と同時にEカップが激しく揺れ、処女のキツキツマンコが息子を締め上げる。しかも生で。

挿入して「まさか…処女」って頭をよぎった瞬間には一番奥で中出ししてました。

しかも2発目なのに射精が止まらない。初めて本能で射精してると思った。

そしてN子はというと…失神。

いちなり処女膜を貫かれて中で射精までされたらそうでしょう。

とりあえず射精も止まらなかったので処女膜を貫かれた膣内での射精感を楽しみながらN子の復活を待つ。

すると30秒ほどで意識が戻ってきました。

しかし薄々は感じていたんですが意識が戻ったN子の顔を見て確信に。

挿入している膣が大洪水(俺の腰を伝って流れているのがわかるくらい)でN子は怒るどころか腰を振り始めました。

顔はずっとアヘ顔。感じすぎて自分をコントロール出来てない感じ。

N子は処女消失の痛みと初挿入のいたみを貪りだしました。

でも本当に痛みで感じているらしく膣内は逝きっぱなしでずっと痙攣みたいに震えるし、それに絞りあげられて俺も逝きっぱなし。結局4回も中で搾り取られました。

そのあとは二人とも意識が無くなるように眠りにつきました。

次の日の朝はN子が起きる前に逃げようと思っていたのですが目が覚めたときにはN子は起床済。

ちょうどシャワーを浴びて出てくるところでした。

俺は完全に心臓が止まりそうになりながらN子に「昨日のこと…覚えてる…よね?」と一言。

無理やり処女奪ってますからね~。覚悟はしてたんですが。

N子「あたし飲みすぎても記憶飛ばないんだよね~。」

俺「そう。悪い、頂いたわ」

N子「ね~…ビックリした。でもそんな初めてに執着があったわけでも無いし。むしろ昨日の私変だったしひかなかったかなぁって。酔ってたし」

この後の話を整理すると、N子は中高大が女子という箱入りっ子で自分にMっ毛があることには昨晩気がついたのだとか。しかも自分でオナニーはしていたが昨晩の痛みはそれをはるかに凌ぐ快感だったとか。

正直開発も無しに痛みで快感を得ることが出来るのか疑心暗鬼だったが実際処女だったし信じてみた。

完全に責任を取らされると思っていた(実際中に4回も出してるし)がN子が「2回目ってまだ痛いかな?」っとの申し出と仕事を始めたばかりだから恋人は…とのことだったのでそのままホテル延長でヤリまくったあげくセフレの権利までもらえた!

中出しについてはN子はピルを常時服用しているとのこと(副作用は最初だけで、飲み続けて体がなれれば美容効果などがあるらしい…はじめて知ったけど)でお咎めなし。もちろんセックスの時は常に生挿入、中出し。

ただ条件で俺を気持ちよくするかわりに痛いことをして虐めてほしいそうだ。

あながちコアなSMプレイはしたのでそろそろ処女膜再生でもさせてもう一回卒業式してやろうかなと思ってますw

長くなりましたが最後まで読んでいただきありがとうございました。