友達に入れられた練乳イチゴ | エロばな エッチ体験談まとめ

友達に入れられた練乳イチゴ


ちょっと気持ち悪い部分がありますが、苦手な方は読まないで下さい(笑)

私が高校2年の頃、夜に男友達Aに遊びに誘われて家に向かいました。
歩いて行ける距離だから歩いて行き、インターホンを鳴らしました。
Aはウキウキした様子で出てきました。

「上がって上がって!」

陽気なAは酒を飲んでました。
なぜか玄関には男物の靴やスリッパがたくさん・・・。
嫌な予感がしたけど、長年の付き合いなので安心しきってた私がいました。

部屋に着くとやはり男が4人。
Aを入れて5人。
Aに腕を掴まれてベッドに投げ出され、一瞬のうちに服を剥ぎ取られて全裸にされました。
5人はニヤニヤしてち気持ち悪かったです。

A「今から朝まで犯してやるよ」

そう言うのです。
私は怖くて抵抗もできませんでした。

Aの友達Bに脚を開かされて、私のあそこが丸見えに。
クリトリスの皮を剥がれてCが吸い付いてきました。

「ぁぁぁあああんっ!」

私の快感の声が部屋に響き渡りました。

A、B、D、Fは私にフェラさせたり、乳首を舐めたり・・・、もう私は抵抗してません。
クリトリスをコリコリされて、Bは私に言いました。

「あぁ凄いよ。今日は10回くらいイカせてあげる」

そう言いながら、机の上に置いてあるイチゴを手に取りました。

「いやぁぁ!何するの!?」

Cは私のオマンコにイチゴを3つ挿入してきました。
冷たい感触が気持ち良くて、ズルズル入ってきます。

クリトリスを舌で転がしながら・・・。

C「ほら、イチゴ出すんじゃねぇぞ」

そう言って痛いくらいにクリトリスをコリコリされて、私のオマンコからイチゴがプリっと勢い良く飛び出てきました。
それと同時に皆、「すげぇー!産まれた!」と言っています。

「出すんじゃねぇよ!」とCが言った途端、AとDが私のオマンコの表面に大量の精子をぶっかけてきました。

その精子をイチゴで救ってから、私のオマンコに再びイチゴを挿入されました。

「練乳イチゴ挿入ー!」と嬉しそうに叫ばれて、中でグチュグチュにされました。

「ほら、出せよ」と、クリトリスを転がされて、イチゴがまた勢い良く飛び出てから、オシッコも一緒に出てきました。

それからオマンコとお尻にちんこを挿入され、私は気を失いました。