僕の精液は彼女の割れ目を伝いお尻のほうへ流れていく【エッチな体験】

成人してから時々友人等から面白半分に聞かれていたが

「妹とセックスなんて気持ち悪くて出来ないよw」

と、知り合いには言っていたけど僕は経験があった。

そう・・・妹と。

初めてそれっぽい事をしたのは

妹が7歳で僕が5歳の時だったと思う。

僕は正直言って当時女の子のアソコヘの入れ方がよく分からなかった。

その頃僕と妹はエッチごっこ遊びと名付けてエッチな遊びをしていた。

お互いの性器をくっ付けて抱き合う・・・と、いうだけだった。

妹の小さな割れ目を広げて僕の亀頭をくっ付けて抱き合う。

ただそれだけの遊びだった。

もちろん当時の僕は女の子への挿入の仕方までは知らなかった。

どう言う訳か妹はいつも「お兄ちゃんチューして」と求めてきた。

しかし当時の僕は妹とお互いの唇を合わせる事に抵抗があった。
そんな僕に6歳の妹は舌を入れてきた、

僕は最初の頃は気持ち悪かったが回を重ねるごとに慣れてきた。

お互いの舌を吸いあうのが平気になった。

もちろん裸になって妹とお互いの性器をいつもくっ付けたままキスしていた。

誰にも言わなかったが妹の性器を見たり臭いを嗅いだりして

女の子の性器の形は良く知っていた。

しかし当時はまだ入れ方が分からなかった。

女の子のアソコヘチンチンが入ると言う事は知っていたけど、

妹の性器を広げてみても其の時はそんな大きな穴は確認できなかった。

今思えば僕は妹の小さなクリトリス等へグリグリ亀頭を押し付けて

妹を痛がらせていたのかも知れない。

濡れる事のない妹の小さな性器は亀頭をクリトリスへ擦り付けても

何の快感もなかっただろうと、思う。

それでも今思えば妹も興奮してたらしく舌を絡めてきたのだ。

誰に教えられた訳でもなくTVで見た訳でもない。

僕も恋愛感情はなかったが純粋に妹が好きだったので自然にそれを受け入れた。

それ以降も妹は仲の良さを他人に見せ付けたかったらしく

人前で僕とキスしたがった。

大人たちはただ笑って見ているだけだったが、

僕は妹に異性と言う認識を持ち始めていた。

妹がふざけてキスしてきても、

僕は勃起したアレを隠すようにしながら腰を引いて妹と抱き合ってキスしていた。

僕が中三で妹が中一になっても当然のようにそれは続いていた。

妹は僕とのいやらしい気持ちなど考えてなかったかも知れない。

しかし僕は妹とセックスしてみたいと思っていた。

妹が小5の秋に初潮を向かえたのも妹本人から聞いて知っていた。

僕が中三で陰毛も生えていた。中一の妹も陰毛が生えかけていたが、

まだ産毛程度でパイパンに近かった。

当時の妹は恥ずかしがることもなくその性器を僕に見せてくれていた。

平日は妹とばかり遊んでいたし、そのおかげだったのかも知れない。

中一になった妹はテニス部に入り家に帰ってきてからも

僕が言えば自慢気にテニスウェアを着て見せてくれていた。

しかし僕が特に興味あったのはチラチラ見える妹のアンダースコートだった。

下着の上に履いているのが分かっていてもチラチラ見えるそれは充分興奮できた。

夏休みのある日、妹は着替えるのが面倒だったらしくテニスウェアのまま帰ってきた。

いつもはジャージに着替えて帰ってきていたのだが・・・。

妹はアンダースコートを履かないときがあった。蒸れるからと、言うことだった。

それに目立たない同じ色の下着を履いていれば分からないから、と。

確かにそうかも知れないが・・・僕は妹の下着をすべて知っている。

今日は生パンだった。

つまり、それを脱がせれば妹の性器がまた生で見れる。

夏休みであり日中は夜まで、家に僕と妹の2人きりだった。

僕はいつものように言った「なぁ○○アソコ見せて?」

「ええっ?・・・なんで?急に言われても恥ずかしいよ・・・」と、妹が言った。

「なぁ今日エッチごっこしよう?」と、言うと。

「じゃ・・・痛くしない?」と、妹が聞く。

僕は興奮すると妹の割れ目にグリグリと

固くなったモノを無造作に擦り付けていたから、

妹はそれが痛くて嫌がったのかも知れない。

「うん、ただ宛がうだけだから」と僕が言った。

(僕たちのエッチごっこは記憶では

僕が小1で7歳妹が幼稚園でまだ5歳だった頃からしていた。

もしかしたら僕が6歳で妹が4歳の頃だったかも知れない。

どうやって覚えたのかは覚えていない。しかし何をしていたのかは今でも覚えている。

妹の小さな割れ目を広げ柔らかい僕の亀頭をそこに挟んでいただけだった。

何時しか僕は固く勃起するようになり妹はそれを押し付けるのを痛がる時もあった。

僕が人生で初めて射精したのは小6の時、

エッチごっこ中の小4の妹の割れ目にだった。

初めて見たヌルヌルした白い精液に当時は僕も妹もそれが何なのか分からなかった。

僕は自分が病気になったかと思ったし妹は気持ち悪いと言っていた。

下半身が痺れるような感覚がして何時も以上に強く抱きしめながら

妹の割れ目に射精してしまった。

女の子の股間にチンチンが入る所があるのは知っていたが、

当時は実際の位置までは知らなかった。

もし、知っていれば小4の妹の膣内に射精していたと思う。)

「じゃ早くして」と妹は何か予定があるのか、

この行為が作業的な事のように急かすような事を言う。

「午後からユキエちゃんが来るからちょっとだけだよ。ユキエちゃんに絶対言わないでね。」

と妹は言った。

そして妹はテニスウェアのままいつものようにパンツだけを脱いだ。

僕も学校のジャージとトランクスを脱いだ。

僕は妹のアソコの臭いを嗅いだ。

運動してきて間もない妹の汗の臭いとチーズの酸っぱいような蒸れた臭いがした。

僕は下着を脱いだばかりの妹の割れ目の臭いを嗅いで吐きそうになった。

しかし嗅ぎ慣れた妹のニオイ。僕はいつも以上にいやらしい気持ちになっていた。

そして僕のアレは先端がカウパー液で濡れていた。

妹が僕といつもしているように仰向けになる。

自分から股は開かない。いつも僕のタイミングで開かせていた。

僕が重なろうとするタイミングで妹は脚をM字に開いた。

そしてカウパー液で濡れた亀頭上側を妹の割れ目に合わせる。

妹の割れ目を辿るように擦り付ける。

妹とは気持ちよくなるとor興奮すると?僕に抱きついてきた。

妹が抱き付いてくると僕もいつも以上に興奮していた。

それで妹の割れ目に精液を掛けたこともあった。

もちろん妹は自分の割れ目に掛けられたその精液をもう何度も見た事があった。

初めて妹の割れ目に僕が射精した時は「何これ?汚い!」等と言っていた。

そして今日も妹の割れ目に射精した。

そのヌルヌルしたまま妹の割れ目に擦り付けていた。

「お兄ちゃんまだ?もういい?」と妹は言っていた。

僕は「もうちょっとするからこのまま」と言うと、

「ユキエちゃんが来るから早くして!」と妹が言う。

妹には言わなかったが今日はある事を試したかった。

それは妹の・・・処女チェック。

妹に入れてみれば分かるはずと思っていたからだ。

以前は良くは分からなかったが悪友から知識を聞いて知っていた。

もちろん妹とするため等とは恥ずかしくて言えなかったが。

今日は妹の割れ目の一番柔らかい部分。そこへいつもより強く押し当てる。

「痛い!お兄ちゃん痛いよ!もう嫌だ!」と言う妹。

僕は何となくここか!?と思ったので・・・一気に。

挿入してみた。

「痛っ!痛いっ!あっ!あっ!痛いっ!あっあっ!」

と逃げるように腰を動かしながら妹は小さく叫んだ。

僕も驚いた。僕の固くなったモノが妹の性器に

根元まで全部入ってしまうとは思わなかった。

そして女の子の中に入れるのがこんなに温かくて気持ち良いとは。

妹は痛がって涙を浮かべていた。そんな妹が何時になく可愛いと思った。

妹は全身の力が抜けたようにぐったりしていた。

僕は異性として妹の事が凄く好きになってしまった。

すぐに妹にキスしたが妹は拒否せず唇を重ね舌を絡めてくれた。

そのキスがディープキスと言うのを知ったのはそれから暫くしてからだった。

もちろん僕たちはディープキス未経験という事にしてある。

妹は目に涙を浮かべていたが僕は腰を動かすこともなく

ただ挿入しただけで妹とキスしたまま抱き合っていた。

妹も僕に抱きついていた。

それから暫く妹の膣に挿入したままただ抱き合っていると、玄関から。

「こんにちわ!」と、声が聞こえた。

「お兄ちゃん、もうやめて!ユキエちゃん来たから。」

と言うので僕も慌てて妹から離れた。

僕と妹はティッシュで精液と血が滲んだアソコを個別に拭いた。

急いでジャージ着替えた妹は変な歩き方で玄関へ向かう。

そんな妹の後姿を見ながら、

妹の同級生13歳ユキエちゃんの裸を思い浮かべていた。

妹はユキエちゃんと少し話してから買い物に出かけた。

さっきまで僕とエッチごっこをしていた妹はユキエちゃんのために

近くまでジュースを買いに言ったのだ。

妹との余韻が残っていた僕は

こっそり妹の部屋で待っていたユキエちゃんに聞いてみた。

「ねぇ?キスしたことある?」ユキエちゃんは俯いて黙ってしまった。

僕は続けて聞いた「セックスした事はあるの?」

ユキエちゃんは俯いて何も答えなかった。

妹の同級生ユキエちゃんは中学校のジャージを着ていた。

さっきの余韻と調子に乗っていた僕は妹にするのと

同じ感覚でユキエちゃんのジャージのズボンに手を入れた。

「やっ!」小さな声を漏らした。

特に抵抗はしなかったのでユキエちゃんの下着の中にまで手を入れた。

彼女は正座をしていた。

僕はその股間に割り込むように手を伸ばした。

「いや~~~っ・・・」と言いながら彼女は前屈みになった。

ユキエちゃんは僕の手を押さえるようにして抵抗したが

その指先は彼女の割れ目に届いてしまった。

後ろから彼女の顔を覗き込むと、目に涙を浮かべ零れ落ちる寸前だった。

しかし僕は妹より大きいユキエちゃんのオッパイをジャージの上から触り

彼女の下着に手を入れ直接割れ目も触った。

ユキエちゃんは以前から何度かうちに遊びに来ていた事もある。

しかしユキエちゃんの割れ目を触ったのは今日が初めてだった。

妹と同様柔らかい土手だった・・・

しかし妹と違ったのは彼女には触っただけでも分かる柔らかな陰毛が生えていた。

当時、妹はまだツルツルのパイパンだった。

ユキエちゃんの割れ目を触った指の臭いを彼女の目の前で嗅ぐと

彼女は更に俯いて畳に涙をこぼした。

「ユキエちゃんチョット見せて?・・・ね?」と僕は言った。

彼女がOKしないのは何となく予想していたので、

ユキエちゃんに抱きつくように仰向けに押し倒した。

予想外の事だったらしく声を出すことも抵抗することもなく簡単に押し倒せた。

起き上がろうとする彼女のジャージに手を掛け

彼女のジャージのズボンと下着を膝まで降ろした。

「あっ!」流石に彼女は驚いたようだった。

薄かったが割と色付いたユキエちゃんの陰毛が確認できた。

彼女は直ぐに下着とジャージを上げようとした。

僕はユキエちゃんに馬乗りになりそれを阻止した。

そのせいで彼女は太腿までしかしたぎを上げることが出来なかった。

僕は一度立ち上がり素早く下半身を脱いでユキエちゃんに重なった。

仰向けに横になっているユキエちゃんは割れ目を晒してはいたが、

股を閉じた状態だった。

僕はまた半脱ぎ状態の彼女に跨った。

そして僕の亀頭を彼女の股間に入れた。

もちろん半脱ぎで股を閉じていた彼女には挿入する事は出来なかったが。

なので彼女の両手を押さえ股間に割り込ませその割れ目に擦り付けた。

僕の亀頭からはすぐにカウパー液が染み出てくる。

彼女は僕と目を合わせず横を向いていた。

そんなユキエちゃんの割れ目は滑りが良くなり良い感じになり

それだけでも気持ち良かった。

ヌルヌルになり彼女の割れ目に挿入できそうなくらい滑っていた。

もっともユキエちゃん自身の汁では無かったかも知れないが。

しかしその前にユキエちゃんに挿入することなく

彼女の割れ目に射精してしまった。

僕の精液は彼女の割れ目を伝いお尻のほうへ流れていく。

そのまま擦り付けていると凄くヌルヌルして気持ちよかった。

その割れ目に押し付けると僕の亀頭が入りそうな感じだった。

膣穴など関係なく適当に割れ目に押し付け亀頭が埋もれそうになると

ユキエちゃんは痛いのか苦しいのか腰をくねらせたり仰け反って抵抗した。

そうこうしていると庭から妹の足音が聞こえてきた。

残念だったが僕はユキエちゃんから離れた。

慌てて持っていたポケットティッシュを取り出し

潤んだ涙目で自分の割れ目を拭くユキエちゃん。

僕は自分の部屋に戻った。

後から妹に聞かれた「お兄ちゃんユキエちゃんに何かした?何か言ったの?」

僕は「何もしてね~よ」と答えたが。

ユキエちゃんはそれ以降も何度か家に遊びに来たし、同じ様な状況もあった。

しかし、当時仲が良く何時も一緒に居る妹の膣には

若さと和姦という形で何度か挿入できたが

ユキエちゃんの膣に挿入するまでは至らなかった。