俺はイキそうになりながらも我慢して腰を振った・・【エッチな体験】

高校卒業後、すぐに就職して

百貨店の洋食屋で料理人になりました

そして俺が20歳の時にホール店長として

当時35歳独身の女の人が本社から転勤してきました。

顔は国生さゆり似で、その人はいかにもキャリアウーマンで

本社の信頼も厚くて、実績もある女上司

当然、うちの店に来てからもバイトの女の子や

厨房のコック達からも尊敬されてました。

その女上司(安藤さん)が転勤して来てから

半年ぐらい経った頃の事です。

俺は久しぶりの早番で夕方に仕事が終わって、

エレベーターを待ってると

休みのはずの安藤さんがやってきました。

どうやら百貨店の店長会議だったみたいで、

会議を終えて安藤さんも帰りでした。

「おつかれさま~。今日は早いね?ご飯食べた?私、何も朝から食べてないねん。ご馳走するから食べに行けへん?」

と、気軽に誘われました。

俺はその誘いに、予定もなくて給料日前だったので、

「マジっすか?ラッキー♪ゴチになりま~す」

と、俺も気軽に答えました。

そして、近くのシャレた創作料理屋に連れて行かれた。

そこは全席個室の店で流行っていて、

偵察の意味も込めてだった。

店に入るなり店内は薄暗くお客はカップルだらけで、

「私達、場違いかな?」

とか、笑いながら多分1番奥の個室に案内された。

始めは店の偵察でメニューや値段、お酒の種類とかを見ながら、

お酒や看板メニューや変わったメニューなどを頼んで話してた。

でも1時間半ぐらい経つと、アルコールも入ってか恋愛の話になってた。

安藤さんは

「彼女は?」

「いつ別れたん?」

「何で別れたん?」

など色々と聞かれた。

俺もおもいきって、

「安藤さんは彼氏いてないんですか?」

と聞くと、

「アホな事聞きな!もう3~4年いてないわ!」

少しムスッとした表情で言われた。

安藤さんは歳は少しいってるけど、気はきくし明るいし、

美人だから寄って来る男は居ててもおかしくない。

でも仕事柄、休みは平日で不規則だし、

何より仕事が好きみたいで、

それでいい人がいてないのかな?と、俺は思った。

それから恋愛の話から徐々に下ネタになり、

「男の若いうちは毎日Hしたいでしょ?」

「彼女いてないなら一人でしてるの?週何回?」

と、仕事中では見せた事のないような表情で聞いてきた。

俺は始めのうちは軽く流してたが、何回も聞いて来るので正直に、

「毎日一人でやってます」

と答えた。

「へぇ~、やっぱりね!

こんな話してたら今も元気になってたりして?」

俺は確かに元気になってたけど、

「なってないですよ」

と、言うと、向かい合って座ってた安藤さんが立ち上がり

俺の横に移動して座ってきた。

そして、俺の股間をズボンの上から触ってきた。

「嘘つき!元気になってるやん!」

と、ニヤッと俺を見て微笑んだ。

ビックリする俺を見て、

「今ここで、いつもの様にオナってみて!

ほらっ、早くっ!上司命令やで」

と言われて安藤さんにズボンの

ファスナーを開けられてベルトを緩められた。

俺はファスナーを上げようとしたが、

安藤さんは許してくれず、

次第にトランクスの上からチンコを撫でだした。

そしてトランクスの前のボタンをはずし、

そこから手を突っ込みチンコをニギニギしてきた

痴女に襲われるM男ってシチュに興奮してきて

フルボッキしてしまった

「めっちゃデカいやん。

やっぱり若いうちは固さが違うね」

と、耳元で囁かれた。

もうチンコはMAXでガマン汁がすごく出てた。

安藤さんはいきなり手を止めると、またもや耳元で

「Hしたい?ホテル行く?」

と言う質問に俺は小さく首を縦に振った。

俺達は会計を済ませて近くにあるホテルに向かった。

この時は流石に会話があまり弾まず、ぎこちない感じだった。

ホテルの部屋に入ると、俺達は二人でお風呂に入る事にした。

まずは俺が先に入ってると、

恥ずかしそうに手で胸とアソコで隠して入ってきた。

「男の人と一緒に入るの何年振りやろ?」

安藤さんは手で隠してるが、ほぼまる見え。

しかも普段は制服なので分からなかったが、

スタイルもよく、胸も少し垂れてたが爆乳だった

お互いに挙動不振になってたが、

二人で湯舟につかると、自然と見つめ合いキス

始めは軽く唇が交わり程度だったが、

安藤さんさら舌を押し入れて来たので俺も舌を絡ませた。

そしてキスをしながら俺は安藤さんの胸に手を当て、軽く揉んでみた。

「あんっ」

すごく女らしい声が風呂場に響いた。

乳首を摘むと、固くなっていき、

乳首が立ってきた所で安藤さんはキスするのをやめた。

俺の顔を見つめて、

「そろそろ上がろうか?」

と言うと、安藤さんは湯舟から上がり風呂場から出て行った。

俺も1分ぐらい遅れて出て行くと、

安藤さんは体を拭き終わっていて、

バスタオルを体に巻いている所で、

鏡ごしに写る俺と目が合うと、目を俺の股間に移して、

「あれ?元気なくなってるね」

と、言った

俺が背を向けてバスタオルを取って体を拭いてる姿を見てた安藤さんは、

近寄って来て、後ろから抱き着かれた。

そして俺の胸の辺りに手を回して、撫でられた。

乳首も刺激されると、俺のチンコはギン起ちに・・・。

「また大きくなったね」

と言われて痴女な安藤さんの手がチンコをシコシコしだした。

俺が思わず、

「うっ、安藤さん・・・気持ちいいです・・・」

と、声が出ると、

「ベットに行こうか?」

と、手を止めた。

ベットに俺が横たわると、

安藤さんは直ぐさま俺のチンコを触り始めた。

俺も安藤さんのバスタオルを取り二人とも裸になった。

すると安藤さんはチンコを舐め始めた。

始めはゆっくり舐めてたが、

徐々に俺の顔の様子を見ながら激しく舐められた。

「ダメっすよ。激し過ぎますよ。そんな事されたらイキそうになりますよ」

と、思わず言うと、

「まだダメ。イッたら許さへんで」

と、寸止めフェラ

俺は起き上がり安藤さんにキスしながら乳を揉んだ。

そして安藤さんの股間に手を伸ばすと、

もう既にグチョグチョに濡れてた。

「イヤ~ん。あん。あん」

乳を舐めながらクリを更に刺激すると、

「ダメっ・・・あぁん・・・ハァ」

安藤さんはかなり感じてた。

中指を突っ込むと、ヌルッと入った。

指を出したり入れたい手マンで掻き回したりしていると、

「い・・・気持ちい

イクっイクっ・・・あぁっ・・・イクぅ~」

絶叫とともにグッタリした。

「やっぱりエッチって気持ちいいね。

本当に久しぶりだからスグにいっちゃった」

安藤さんは息を切らせながら言った。

ここから安藤さんは

何年もHしてなかった分を取り戻すかのように、乱れまくった。

まずは俺を押し倒して、自ら上にのり、チンコを挿入した。

「ううっ、入って・・・るぅ」

そして、腰を振りだした。

「あんあん気持ち・・・いい」

「またイキそう、いっちゃう・・・あっイク・・・イクゥん」

2回目の絶頂も、俺が下から突き上げると、

また安藤さんのスイッチが入り、感じはじめた。

俺はあまりの激しさで

「安藤さん・・・イキそうです。」

「ダメ~、まだまだ・・・」

安藤さんは腰を動かすのをやめて、

少し中断。

1~2分休憩して今度は正常位で再び挿入。

騎乗位で入れてるよりも締まりは良くて明らかに気持ちよかった。

安藤さんも

「うん。さっきより奥に入ってるぅ・・・ハァハァ」

俺はイキそうになりながらも我慢して腰を振った。

でも限界が近付き、安藤さんがイク前に、

「もうダメです。イキます。あぁ・・・」

ドピュドピュ。

安藤さんのお腹に大量のザーメンを発射した。

当然この後、2回戦、3回戦まで安藤さんに付き合わされました。

この日から安藤さんが転勤するまで1カ月に2~3回は、

俺は安藤さんの性欲解消の為にベットで仕事させられました。