ダメって言って割りには感じてるじゃないですか?w【エロ体験告白】

先週の火曜日、会社に帰らず、直帰したので、

久しぶりに早く最寄の駅に着いた。

(とは言え、8時に駅前だから、一般的には普通なのかもしれないが。)

行きつけの居酒屋に行ったら、

T子さんと久しぶりに会った。

(細かい事はよくは知らないが、

T子さんは人妻で、

子供が自立したって言ってたし、

年齢は50半ば位だ。

しかし、とても魅力的な女性だ。)

カウンターで一緒に呑みながら、色んな話をしてた。

そうしたら、T子さんがマスターに見えないように、俺の手を握ってきた。

そして、

T「2人で、もう1軒呑みにいこうか。」

と誘って来た。

その日はたまたま店も暇で、

カウンターに数人程度しか客がおらず、

端に座っていたT子さんの行動に気付いた人はいなかった。

取りあえず、俺が最初に店を出て、

待ち合わせの場所でT子さんを待っていた。

少しするとT子さんが来て、

一緒に歩いているとホテルの前で立ち止まった。

T「いいでしょう?」

T子さんは、俺と約20も離れているので、

親子といってもいい位の年齢差だ。

体系も少し崩れているものの、可愛く、胸も大きい。

俺は返事もせずに、T子さんの手を引き、ホテルの中へ入っていった。

T子さんが金を払ってくれ、

部屋に入ると俺の股間を弄りながら、Dキスをしてきた。

俺は興奮し、Dキスをしながら

T子さんの服を脱がし、胸を嘗め回した。

多少、垂れてはいるものの、大きく張りもあり、

50過ぎには思えない、綺麗な胸だ。

T子さんは、ギンギンになった俺の肉棒を見つけると、

俺を裸にし、壁に手をつかせ、アナルを舐めながら、

右手で肉棒を、左手で乳首を弄くりまわしている。

俺はたまらず声を出してしまった。

T「最近の若い子は、体が大きいだけでなく、チンチンも大きいのね。」

と言い、もっと激しく攻めて来た。

俺はたまらず逝ってしまった。

俺「すいません。俺だけ逝っちゃって。」

T「いいのよ。だって若いんだもん。まだ、やれるでしょう?」

俺は、T子さんをお姫様抱っこをし、ベットまで行った。

俺「急に、どうしたんですか?何かあったんですか?」

T「最近、旦那は何もしてくれないし、溜まってるの。こんなおばさんじゃ、いや?」

俺「おばさんなんて。T子さん、魅力的だし・・・」

T「今日は旦那が帰ってこないから、朝まで一緒に居て。後、私のセフレになってほしいの。ホテル代とかは、すべて私が払うから。」

俺は、何も言わずにDキスをし、赤ちゃんのように胸を吸った。

T子さんの蜜壺に手を伸ばすと、ベチョベチョだ。

クリトリスの弄り、中に手を伸ばすと、

T子さんの蜜壺はカズノコ天井だった。

T「入れたい?」

俺「はい」

T子さんは、俺の肉棒を握り、

T「もうこんなにビンビンになって。若いから、元気ね。」

抱きしめたまんま、正常位で入れた。

亀頭からカリにかけて、イボイボが纏わり着く。

こんな感触は初めてだ。

T「ア~、すごい。Kさんの、すごい。こんな硬くて大きいの久しぶり。もっと、激しくして。アッ、ア~・・・」

と言うと、T子さんは蜜壺を締め付けてきた。

俺は、一心不乱に腰を振ったが、我慢できなくなってきた。

俺「もうダメです。逝っちゃいそう。」

T「ンッア~、私もよ。中でだして。Kさんの精子、私の体内にぶちまけて。早くちょうだい。ア~、ダメ。逝くぅ~・・・」

俺はT子さんを抱きしめたまんま、逝ってしまった。

逝った瞬間、T子さんは、大声を出し放心状態だ。

俺は、T子さんの横に倒れこみ、T子さんを俺の体の上に抱き寄せた。

T子さんの股座から俺の腹に、大量のザーメンが垂れてきている。

自分自身で、さっきはかなりの量と勢いがあったのは分かっている。

今まで、興奮してたりして、すごい時もあったが、

比べ物ならない程、大量で勢いがあった。

T子さんの蜜壺の締り具合、カズノコ天井のイボイボ感といい、

こんな快感は初めてだ。

(今まで、カズノコ天井どころか、ミミズ千匹すら経験した事はないが。)

間違いなく今までで、一番気持ちよかったし、最高の名器だ。

T「Kさん、ありがとう。私の体内にいっぱい出してくれて。」

俺「T子さんのあそこがイヤらしくて、気持ちよかったから。」

T「Kさんが逝った瞬間、射精の勢いで子宮が変形するのがわかったわ。出したって言うより、噴射だね。やっぱ若い子は、すごいね。」

俺「ナマで出しちゃって、良かったんですか?」

T「大丈夫よ。まだ上がってないないけど、今日は安全日だから。」

俺「俺で良かったんですか?」

T「欲求不満で溜まってたのは事実だけど、●●(居酒屋の名前)で始めて逢った時から、気になってたの。」

俺「???」

T「Kさん優しいし、背も高く、がっちりしてるし。」

俺「優しいって事はないですよ。●●(居酒屋の名前)で、しゃべってるのを聞いてもらえば分かりますけど、どちらかって言うと毒舌キャラですもん。(常連の女)Tに聞けば良くわかりますよ。アイツとは幼馴染ですから。」

T「Tさん、言ってたわよ。呑んだ後、みんなで遊びにいった時なんか、毎回、タクシーで送ってくれるって。」

俺「それは、どっちにしても私自身がタクシーで帰るついでに、ちょっと回り道してるだけですよ。最近物騒だし、深夜ですし、一応、アイツも女ですから。変な男より、アイツの方が強いですけどね。」

なんで、こんなことラブホのベットで話をしてるんだろうと思いながら、

しゃべっていた。

数分後、T子さんと一緒に風呂場へ行った。

イチャイチャしながらシャワーを浴び、T子さんの方が先に風呂を出た。

数分後、俺も風呂から出たら、体にバスタオルで巻いてT子さんが待っていた。

背中から体を拭いてくれ、正面も上の方からきれに拭いてくれた。

何かソープにいるみたいだなと思った瞬間、

T子さんは俺の肉棒をしゃぶってくれた。

フェラチオも、ものすごく気持ちいい。

今まで、素人・風俗嬢含めて、最高のフェラチオだ。

上の口も、下の口も最高で、

50過ぎで多少ラインは崩れつつあるものの、

可愛く、胸もでかく、張りもある。

こんな女性がいるのに、なぜ旦那は、

自分の嫁さんとSEXしたがらないのかが、不思議だ。

T子さんは、股間を丹念に嘗め回してくれた。

息遣いが荒くなってきた俺を上目使いで見ながら、

T「我慢しないでいいのよ。上の口にも、

いっぱい出して。受け止めてあげるから。」

T子さんの熟練されたテクニックに我慢できず、

逝く瞬間にT子さんの頭を抑えながら、口内発射してしまった。

T子さんは俺の顔を見ながら、微笑みながら、

口内発射したザーメンを飲み干してくれた。

T「3回目なのに勢いもあるし、いっぱい出たね。障子なんて簡単に破けそうだね。」

俺「T子さんのフェラが気持ちいいから・・・」

T「まだまだ逝けるでしょう?」

俺「そんなこと言ってると、朝まで、寝かしませんよ。」

T「いいわよ。私の体を好きなようにしていいから、犯しまくって。好きなだけ、中で出していいから、激しく犯して。」

洗面台の前で後から抱きしめ、耳をしゃぶりながら、

左手の指でT子さんの口にいれ、右手でT子さんの胸を揉み、

肉棒をT子さんのお尻に擦り付けた。

T子さんの唾液で濡れた左手で乳首を弄り、

今度は右手の指をT子さんの口に入れ指を濡らして乳首を弄った。

T子さんの乳首はあっとゆうまに、ピンピンに勃起した。

そして俺は、T子さんを洗面台に手をつかせ、蜜壺を舐めくりまわした。

クリトリスを舐めたり、吸ったり、時には顎髭で刺激したりと。

T「もうダメ。早くちょうだい。」

しかし、俺は蜜壺を舐めるだけで、まだ肉棒を入れるつもりはなかった。

俺の肉棒もギンギンに勃起していたが、

焦らすだけ焦らして、T子さんの口から、

いやらしい言葉を聞きたかった。

T「焦らさないで、早く入れて。」

俺「何処にですか?」

と言い、T子さんのアナルにキスをした。

T「アア~~ッ、そこはダメ。そこじゃなくて私のオマンコに、Kさんのチンチン入れて。」

俺「ダメって言って割りには、感じてるじゃないですか?」

と言い、アナルを嘗め回した。

T「アア~、アナル舐め貰うと、私ダメになっちゃうの。」

俺「そんなT子さん、見てみたいな。」

と言い、アナルを舐めたり、吸ったり、

アナルの中に息を入れたり、舌を少しアナルの中に入れたりした。

T子さんは腰を唸らせながら、大声で喘いだ。

俺も我慢できなくなり、このまんま立ちバックで

T子さんの蜜壺に肉棒を突き刺した。

後から両手で胸を揉みながら、

俺「T子さんがいけないんですから。こんなに大きいおっぱいとマンコで俺を苛めるから。」

T子さんは何もしゃべらかった。

活字では表せない(何を言っているのか分からない)事をいいながら、

大声で喘いだ。

俺は右手を下に下げて、クリトリスを愛撫しながら、後から突きまくった。

そしてその数分後、T子さんと一緒に逝った。

洗面台の前に2人で倒れこみ、抱きしめた。

俺「T子さん、本当に俺でいいんですか?T子さんさえ良ければ、本気でT子さんの事、愛しちゃいますよ。」

T「私、Kさんの事、好き。」

そのまんま、Dキスをし、強く抱きしめた。

朝までやりまくった後、

T子さんの家で朝メシを食い、仕事をサボり、1日中一緒に居た。

大きい胸、熟練されたフェラテク、カズノコ天井&肉棒を

力強く締め付ける蜜壺、最高のセフレを手に入れた。

しかも、年上好きでソフトMの俺には最高の女性だ。

月2のペースで逢う事にしたが、これを書いている時も、

あの時の快感を思い出し、勃起している。