ヤリマンであったことの失望・・【エロ体験告白】

私はK校2年のまりかです。

友達の夏美と一緒に夏祭りに行った帰りに

中出しされたことをお話しします。

夏休みに入っても、

部活のために毎日学校に行かなければなりません。

いつもは午前中に練習なのですが、その日の練習はたまたま午後でした。

夕方練習が終わり家に帰ろうと夏美に声をかけると、

「今日、祭りあるから帰りに行こう!」と誘われました。

特に用事も無かったのでOKしました。

祭りは結構にぎわっていて、

友達にもたくさん会い楽しい時間を過ごしました。

祭りが終わり、午後9時頃に家に帰りました。

帰る途中、川原で2人の男子が花火をしていました。

それを見た夏美が自転車を止め、

「ちょっと待ってて!」と言って彼らの方に走って行きました。

なにやら話しているようで、数分後に戻ってきました。
すると「あれ彼氏と中学の時の友達!ここで会う約束してたの!ちょっと遊ぼ!」

と言われ、夏美と一緒に彼らの元に近づいていきました。

夏美はすぐに彼氏の和磨と10メートルくらい距離をおいて座りました。

私の所にはもう一人の翔という男子が来ました。

名前や学校のことをいろいろ聞かれました。

口調からかなり酔っ払っていました。

私には彼氏がいるので、

人気の無い川原で別の男(しかも酔った)

と話すことにだいぶ不安を感じていました。

すると、いきなり「あん…あん…」

という声が聞こえてきました。

パっと夏美たちの方を振り向くと、暗闇の中、

夏美の膝にかかった白いパンティがかすかに見えました。

FUCKされていたのです。

夏美「和磨、気持ち良い!」

和磨「俺も!お前のマンコ最高だよ!ずっと変わんねーな!」

とても静かだったので、声は正確に聞こえました。

夏美の喘ぎ声で私の方が恥ずかしくなっていると、

私も翔に押し倒されました。

私「ヤダ!私は彼氏いるの!止めて!!」

翔「だから?マンコにちゃんと穴は開いてるんでしょ?だったら俺とでもSEXできるよ!ほら、早くマンコ出しな!」

私「イヤっ!止めてよ!」

翔「あんま大きい声出すなよ!俺、キレちゃうから…」

この言葉を聞いて私は黙りました。

すると、制服の上から乳首をつままれました。

今まで感じたことないようなテクに私は

「いっそ、早く入れて!!」と思ってしまいました。

そして、ミニスカの中からパンティだけ脱がされました。

翔「俺、この学校の制服好き!もう、この学校の娘とは3人やったよ!今日で4人目!どれ、こんな可愛い娘のマンコはどんなかな?」

そう言って開脚させられました。

そしてライターで照らされました。

翔「予想どおりピンク!でも見えずれーな!今度は昼間やらせてね!マン毛燃やしちゃおうかな?」

私「ヤダ!やめて!…するなら早く済ませてよ…」

翔「あ?聞こえねーよ?」

私「するなら早く済ませて!」

翔「へへっ!早くやりたいですだろ!?オッパイ揉んだだけでそんなに感じた?これじゃ、俺のチンコ入れたら死んじゃうよ!じゃあ、お望み通り!」

そう言って、適当に前戯され滑りやすくビチョビチョにされました。

そして膣口にチンチンをセットされました。

翔「ヘボ彼氏と同じくらいに考えんなよ!俺の虜にさせてやるから!突いて突いて突きまくる!!感じる顔も可愛いんどろうなぁ!ああっ!このマンコそそるよ!見てるだけで我慢できなくなってきた!じゃあ、まりかちゃんのマンコたっぷり味わわせてもらうよ!」

既に入れてほしいと思っていました。

前戯だけで2回いった私は、

翔のFUCKが待ち遠しくてたまりませんでした。

私「あーーーーーん!!!」

待ちに待ったチンチンが入ってきました。

激しいピストンで失神しそうでした。

翔「どう?彼氏がいながらも自分のマンコが他の男のチンコでふさがれてる気分は?俺、今まで彼氏持ちの女とは5人やったけど、人の女をいかせまくった後の無防備に寝てる姿がたまんない!すっげー優越感!まりかちゃんは顔もマンコもその中でトップだね!彼氏にまりかちゃんが今、こんな姿になってんの見せたいな!可愛いだけに超ショックだろうね…ああっ!いく!」

私と夏美の喘ぎ声がこだまする中、

クチャクチャといういやらしい音も響いていました。

ピストンされながら彼氏の前で翔に犯されている姿を想像して、

余計に興奮しました。

翔「いいね~!またマンコが締まってきたよ!じゃあ、期待に答えてあげる!」

そしてマンコを突き上げられました。

その直後、マンコの奥がじっとり熱くなりました。

私「やっ!……出したの?中出し?」

翔「そうだよ!たっぷり出してやったよ!子供できろよ!安全日にはこんなもんじゃ済まさねーぞ!まりかちゃんの子宮の中を俺の精子でいっぱいにしてやる!」

危険日なので泣きそうでした。

「できたらどうしよう…いくら気持ち良くても初めて会った人の子供なんか産みたくない!」

そう思い死にそうでした。

マンコにチンチンを突っ込んだまんま、翔は私を抱き、

過去の体験を話し出しました。

翔「やっぱ彼氏持ちいいわ~!俺、人妻ともしたことあるよ!旦那が俺と同じ血液型の人妻探してやりまくった!!3日連続で全部中出しだから妊娠したと思うよ!中学生ともやった!処女だったし!」

私「そんなことして虚しくないの?一人の女の子愛してその人といっぱいすればいいじゃん!」

妊娠するかもしれない恐怖から、声がすくんでいました。

翔「あ!彼女はいるよ!まりかちゃんくらい可愛い娘!アイツの体も最高!」

私「じゃあ、どうしてこんなことするのよ?彼女一人とやれれば十分じゃん!?」

翔「あのね、まりかちゃんはたまたまだったけど、俺は人の女に手を出すのが好きなの!さっき言った充実感!あれがたまんない!あっ!これ内緒だけど…今度の狙いは夏美だよ!」

パっと夏美の方を見るといつのまにかし終わっていて、

抱き合っていました。

私「夏美!?ひどいじゃん!!夏美とも彼氏とも友達でしょ?」

翔「だから余計興奮するんだよ!顔可愛いし、オッパイでかいし、しかも彼氏は俺の友達…今は落ち着いたかもしれないけど、中学の時の夏美はヤリマンだったよ!俺の友達に3人アイツとやった奴いるよ!和磨とは別の奴と付き合ってたけど、中出しさせてくれたんだって!俺は夏美とやったことねーんだ!携番も知ってるからいつでもOK!今日聞いたら喘ぎ声も可愛いし!アイツのマンコどんなかなぁ?死ぬほど使いまくって子供の産めないようなマンコにしてやる!!たっぷりとさせてもらうよ!このこと夏美に言ったら…」

私「い、言わないよ…」

妊娠の恐怖と夏美がヤリマンであったことの失望と

これから起こることへの不安で死にたいくらいでした。

そして、何もなかったかのように帰りました。


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