私は股間の隙間からボタボタと軟便を垂れ流していました…【エロ体験談】

先月、親友のなつみと温泉に行きました。

旅館に着くとすぐになつみが

「由恵、温泉に入ろうよ」

と言うので私達は温泉に行きました。

脱衣所でなつみは堂々と服を脱いでいきます。

なつみはスッポンポンになると

「由恵、早く」

と振り向きました。

「アッ」

と思わず声を私は出していました。

「彼氏に剃られちゃった」

そうです。

なつみのアソコはツルツルだったんです。

一方の私は面積は狭いけど生えている。

湯船に浸かりながら、剃られた経緯を聞きました。

なつみは同姓の私から見ても可愛い子で、

いつも数人の男がいた。

けど、しっかりした子で

まわりに振り回されることなく決まった彼氏がいた。

なつみから告白して付き合った彼氏で

なんでも彼の言い成りだそうです。

浮気防止のため、剃られたと言ってたけど

初エッチで剃られ、

伸ばすことを禁止させられ

自分で手入れをしているそうです。

「恥ずかしくないの」

「もう、もう慣れた。それに彼と一緒の時は楽しいから気にならない」

と言うんです。

湯船からあがり、食事を済ませ、

のんびりしていると部屋に電話が入りました。

なつみがでました。

数分後、部屋に来客がなつみの彼氏でした。

挨拶をすると

「いつも、なつみが世話になっているみたいだね。これからも宜しく」

と言って二人は部屋を出て行きました。

少し気にはなったけど私は水を差したくなかったので、

部屋でのんびりしていました。

一時間位たってから、なつみから電話がありました。

「今、離れの露天風呂に入っているけど誰もいなくて気持ちいいから由恵もこない」

と言うんです。

寝る前だったけど私は行くことにしました。

露天風呂に着くと誰もいません。

引き返そうと思ったけど、

折角なので私は入ってなつみを待つことにしました。

数分後、脱衣所で声が聞こえました。

なつみでした。

私は自分の目を疑いました。

なつみはスッポンポンの姿で後ろ手に縛られ、

太腿は少し汚れていたのです。

横には彼氏が立っていて、

なつみの向きを変えました。

なつみのお尻は茶色で汚れていました。

「なつみ、スッポンポンになって外で浣腸した気分はどうだった」

「恥ずかしかったです。でも、気持ち良かったです」

二人の会話を私は思わず疑いました。

なつみは紐を解かれるとすぐに湯船に入りました。

そして「由恵、ゴメンね」というなり強引に私を立たせました。

すぐになつみの彼氏に後ろ手に私は縛られました。

しゃがみこもうとすると二人に抱えられ外に出されました。

数分後、私はなつみの手に寄ってアソコの毛を剃られました。

それが済むと浣腸、お尻の穴に特大のバイブを入れられ、

スッポンポンで旅館に戻るはめになりました。

我慢できず、その途中で始めて立ったまま脱糞してしまいました。

浴衣を羽織ってくれたけど気休めにしかならず、

私は股間の隙間からボタボタと軟便を垂れ流していました。

部屋に入ると私のお気に入りの服で、

なつみは汚れを拭いてくれました。

そのあとで身動きできない私のアソコに

バイブを入れて楽しんでいます。

そのまま私は気を失いました。

目が覚めた時、私はスッポンポンで仰向けになり、

なつみの割れ目を見ていました。

同時になつみに私の割れ目を見られていました。

二人とも大の字で逆さまに縛られていたんです。

その紐をなつみの彼に解いてくれるよう私は頼みました。

返答は素っ気ないもんでした。

帰りの車内、彼の運転する車でスモークガラスとはいえ

後部座席で私だけがスッポンポン、

なつみは上半身だけ裸、

下半身はオムツをしていました。

以後、なつみと合う時はNP,NBがお決まり。

少しでも毛が伸びていると剃られます。

そんな繰り返し。

そして昨日の晩、なつみに呼び出された。

案の定、彼氏も一緒でした。

車で出掛けましたが、

乗る前にスッポンポンになるとなつみもなりました。

ただ違うのはなつみの服はトランク、

私の服はその場に置いていきました。

戻ってきたときにあれば、

私と手を引くと言う条件でした。

気が気ではなかったけど深夜のドライブは無事に終えました。

幸運なことに私の服はありました。

私の悪夢は終わりました。

なつみとの件も終わりにしたいと思います。

でも、トイレに入って無毛の恥丘にポツポツした

青い点々を見るたびに思いだしてしまいます。