従姉妹の風呂放尿で性への目覚め【エッチな体験】

小学三年の夏休み、大阪の実家から徳島県の中一の従姉妹のネエチャン家に泊まりに行った日、弟と従姉妹と俺の三人で
一緒に風呂に入った。

従姉妹は薄らと毛が生え始めていて胸が膨らみかけてた。去年と違う体つきに驚いてしまって。。
緊張してる俺に従姉妹は恥ずかしがる様子も見せず堂々と体を洗った。その姿を見て
初めて従姉妹の体が美しいと思った。

[adrotate group=”1″]

横の弟の顔を見るとどうもその美しさを理解しているのはその場で俺一人なんだと気付いた。
股以外を洗った従姉妹の体をほとほと感心して見入っていると、シューっという音と同時に刺激臭が鼻を突いた。「まさか…………」とは思ったが、
従姉妹が排水溝に放尿したのだ。それはまさに裸体以上の衝撃だったのだが尿臭を堪能したいと思うほど興奮した。
放尿し終えた従姉妹はおもむろにゴシゴシとマンコを洗いシャワーで流した。
この夜は初勃起に眠れず悶々とした
それから三年後、俺は中一になり、夏休み両親が海外出張の際に再び従姉妹のネエチャンん家の徳島県に泊まりに行くことに、、、ネエチャンはすっかり色気ついたちょっと不良っぽい女の子になっていた。

彼氏が遊びに来たあとだったらしく、ノーパンワンピでネエチャンは昼寝していたが、彼氏と交尾した後だったのか、な、な、なんと生薄毛マンコをさらけ出していた。。

パンツは右脚の横に落ちていた。。
当時センズリ覚えたての中一の12歳
ネエチャンが何故その状態だったかは未だに不明。
脳裏に焼き付けて従姉妹ん家の自室で射精した
写メ付きケータイの無い時代だったのが悔やまれた

時がたち高校生になった俺はネエチャンを思い出してはシコシコに興じる駄目駄目な日々を過ごしたが
母親の会社に勤めていた高卒の新人事務員が好きになり、デートに誘ってやった。
性欲がピークなのと童貞捨てたい気持ちでいる高校男子の行動力とはすざまじいと我ながら関心する
彼女は危ない彼氏と金銭トラブルをおこし俺の母親がお金を工面してやった関係で親しみがあった。
彼女は高校生だった頃に会社にアルバイトにきて母親に気に入られて入社したらしかった。
だからデートも母親にばれると気まずかったが当時のコギャル上がり系女子で俺のストライクだった
結局、会社で使っていたワゴンRで南港の水族館に行き、帰りに鉄板焼の店で飯食った後駐車場の裏の車内でセックスしてしまった。
無理矢理キスすると拒否されずすんなりおっぱいを吸わせてくれたマンコは少し尿臭がした。胸腋もちょっと汗臭く清潔感が無い印象を受けた。
それでも俺の若いペニスはいきりたち、ゴムを嵌めずに助手席を倒して汗だくになってガンガンついて、ワンピースに射精した
意外と気付かないヤツが多いのだが、女は身なりのケアで人柄が分かる。一見ギャルっぽく美人顔の彼女だったがやはり性にだらしない女の子だったのだ
後で母から聞いたが彼氏との金銭トラブルも女としての貞節、清潔観念の欠如からのものだろうと解釈した。
母から聞いていた性病だけが心配で、関係が母に知れるのが怖かった。
先日、近くのスーパーで彼女と彼女の息子が買い物しているところに遭遇した。彼女は俺との関係の直後、出来婚で会社を退職していたのだ…

まさかとは思うが俺との子供!?では無いか!?と気になりだした計算がきっちり合うのだから…