聞いた話だが姉はかなりのヤリマンだったらしいw

僕の名前は英樹。高校を卒業して専門学校に通ってます。
高校時代に起きたエッチな出来事を少しだけ話そうと思います。
高校時代、僕は卓球部だった。あまり強くはなかったけどほどほどに頑張っていたと思う。卓球部には和樹という中学の頃から仲が良かった友達もいた。中学の時から部活終わりに和樹の家で遊んでから帰るのが僕たちの日課だった。
その日も部活が終わり疲れた体で和樹の家に向かった。
和樹の家は4人家族だが、あまり家族が揃ったところは見たことがない。

というのも和樹の父親は出稼ぎであまり家にはいなく、姉も夜遅くまで友達と遊んでるらしい。

母親も働いていて夜まで帰った来ないらしい。

父が公務員で母が専業主婦の僕は時々、寂しくないのかと心配するが、本人からするとまったく寂しくないらしい。

和樹の家に着くと珍しく家の電気がついていた。家に入ると仕事が早く終わったらしく和樹の母がいた。

軽く挨拶をして和樹の部屋に向かった。

和樹の家は二階建てで一階にはリビングや両親の寝室があり、二階には和樹の部屋と姉の部屋がある。

いつもはリビングで遊ぶのだが和樹の母がいるということで二階の部屋に行った。

和樹とゲームをやり少し時間の経った頃、お腹が鳴り始めた。時計を見るともう7時だった。

僕がそろそろ帰ろうとすると「飯食ってけよ」と和樹が言った。

部活終わりで腹が減っていたこともありお言葉に甘えることにした。

リビングに行くと和樹母が夜ご飯を作っていた。匂いからして今日はカレーらしい。

和樹母は年の割に若く、割と美人な方だ。

和樹母はテーブルにカレーを並べて僕と和樹を呼んだ。少し緊張したが世間話などもして楽しい夜飯だった。

食べ終わった後、親にラインを送りもう少しだけ遊んでいくことにした。

和樹の部屋の戻りゲームの電源を入れた。しばらくゲームに夢中になっていると後ろからいびきが聞こえてきた。

気づかないうちに和樹は寝てしまっていた。起こそうと思ったがあまりに心地良さそうなので起こさないことにした。

帰ろうとしたがゲームがもう少しでクリアできるのでクリアしてから帰えることにした。

ゲームの続きをする前にトイレに行くことにした。

和樹の家のトイレは階段を降りて右側の通路にある脱衣所の中にある。

すっきりした気持ちで脱衣所で手を洗おうとするとある物が目に飛び込んできた。

女性用の下着だ。脱衣所がシャンプーの匂いがするということはさっき和樹母が風呂に入ったのだろう。

僕は比較的、人より性欲が強い方だと思う。しかも昨日オナニーしていないせいか下着を見ただけでムラムラしてきた。

僕はそっとパンツに手を取った。まだ暖かい、脱いでからまだ時間は経っていないのだろう。

そして丁度、女の人の陰部が当たる部分に鼻をつけてみた。

その部分は思ったより濡れていた。もしかして和樹の母はオナニーしていたのだろうか?

そんなことを考えると破裂しそうなほど勃起してしまった。

そして思い切り鼻から息吸ってみた。

女の人の甘い匂いと、陰部の匂いが絡み合ってものすごくエロい匂いだった。

僕はパンツに夢中だった。

その時だった。後ろから「英樹君?」という声が聞こえた。和樹の母にしては声が若かった。

僕はとっさにパンツをポケットの中に入れて後ろを向いた。和樹の姉だった。

和樹の姉は男の僕から見てもズボラで家の中でもいつも和樹シャツとショートパンツだった。

しかも昔はただの太った女だったのに僕が高校に入った辺りから少し痩せ始め、色気がすごく出てきた。

今は胸だけは痩せないですごく巨乳だ。

「こんなところで何してんの?」と和樹の姉は怪しそうな顔で僕に問いかける。

「トイレですよ~」と笑いながら僕は答えた。どうやらバレてはいないらしい。

しかし僕の性欲は爆発寸前だった。和樹の姉は「風呂に入りたいから、早くどいて」と言ってきた。

僕はチャンスだと思った。そのあと僕は和樹の部屋に戻り、その時を待っていた。

10分くらいした頃、再び僕は一階に降りた。風呂からはシャンプーの匂いと和樹の姉の鼻歌が聞こえる。

こっそり脱衣所に忍び込み今度は和樹の姉のパンツを手に取りさっきと同じように鼻につけてみた、また濡れている。

しかし今度はどこかでかんだことのある匂いだった。そうこれは精子の匂いだ。

とっさにパンツから鼻を離した。その瞬間手から離れたパンツが勢い良く風呂の扉にぶつかった。

やばいと思った時にはもう遅かった。タオルで体を隠した和樹の姉が扉を開けて目の前に現れた。

「なにしてんの?」と和樹の姉はキレている。

「いや~トイレに~」と僕は言うが、こんなに短時間で何回もトイレに来る方が怪しい。

「和樹に言うから」と和樹の姉は言い出した。

これはまずい、非常にまずいと思った僕はなにを思ったかさっきのパンツについていた精子のことを話してみた。

「そのパンツに精子ついてましたよね。もしかして中出しセックスしてきたんですか??」

僕はこの前観たAVの男優みたいな口調で言った。

和樹の姉は少し無言で驚いた表情をした後、「さいてー!!」と言って立ち去ろうとした。

僕は、性欲で頭がおかしくなっていたのか。その姉を呼び止めて

「お母さんと和樹に言っちゃおうかなぁ~」とゲス顏で言った。

姉は動揺して目が泳いでいた。「言われたくなかったら胸触らしてくれよ」と性欲に飲まれた僕は言った。

姉は「絶対言うなよ」と言いながらバスタオルで隠れた胸を突き出した。

僕はためらうことなくむにゅぅと姉の左乳房を揉んだ。とてもでかい。手の中に収まりきらない。

姉は恥ずかしそうに下を向いている。僕は両手で少し強めに揉みほぐした。

流れで、姉の陰部にも手を伸ばした。姉は「だめ!」と言って僕の手をつかんだが、和樹とお母さんにバラすと言ったら抵抗はしなくなった。

陰部は濡れていた。「濡れてますよ。感じてるんですか?」と聞くと姉は顔を赤くした。

しばらく触っていると姉の息使いが荒くなってきた。その時だったリビングの扉が開く音がした。

おそらく和樹の母だろう。僕はやばいと思って姉に「着替えたら姉の部屋で待ってるから」と言い和樹の部屋に戻った。

和樹はまだ寝ている。時計は8時半を回っていた。そろそろ帰らなきゃと思ったがさっきのこと謝らなきゃいけない。

僕は姉の部屋に行くことにした。

少ししてから僕は和樹の部屋の横にある姉の部屋の扉を叩いた。
少し間が空いてから姉が中から出てきた。

姉はいつも通り和樹シャツとショートパンツだった。姉の部屋に入ってからしばらく無言の時が過ぎた。

最初に口を開いたのは姉だった。「さっきの続きするの?」と恥ずかしそうに言った。

僕は「さっきはすいませんでした。嫌ならいいんです。でも僕が脱衣所でやったことは誰にも言わないでください」
と言った。和樹の部屋に戻ったことで少しだけ正気を取り戻した。

姉は驚いた表情で「続きしないの??」と言う。その声はどこか残念そうに聞こえた。

僕は冗談で「してほしいんですか?」と言うと、姉は「うん」と即答した。

ぼくは驚いた。後から聞いた話だが姉はかなりのヤリマンだったらしい。

僕は姉に近づいて姉のでかい胸を揉んだ。ブラジャーはしていないらしく和樹シャツの上からでも乳首が勃ってるのがわかる。

姉は僕に顔を近づけてきた。キスをねだってきてるのが童貞の僕にもわかった。

最初は軽く唇を重ねた。少しして姉は舌を入れてきた。僕も対抗して姉の舌に自分の舌を絡ませる。

姉は僕の股間を触ってきた。正直僕はもう我慢できないくらい勃起していた。

姉は僕のズボンとパンツをいっきに下ろして勃起したちんこに勢いよくむしゃぶりついた。

人生初のフェラはとても思ったより暖かかった。姉の舌が亀頭を刺激する。

「あーやばいですよ」と僕は言ったが姉はフェラをやめない。

僕はもう射精しそうだった。いつまでたってもフェラをやめないので射精ぎりぎりのところで僕の方から強制的に終了させた。

「もうちょっとだったのに」と姉は言う。どうやら射精させようとしていたらしい。

しかし僕は一回射精すると賢者タイムが長いのでなんとか我慢した。

「次はこっちの番です」といい僕は姉のショートパンツを脱がした。パンツも履いていなかった。

姉のまんこは毛が無造作に生えておりいかにもムダ毛処理していないのがわかった。

僕は負けずとM開脚している姉のまんこにむしゃぶりついた。

部屋中にいやらしい音が響き渡る。姉は喘ぎ声を我慢しているらしい。

僕は姉の喘ぎ声が聞きたくなり、舌を思い切り長く出して姉のまんこの中に突っ込んだ。

その瞬間、姉はなんともいえない声を上げた。僕も少ししょっぱいまんこの味だけで射精してしまいそうになる。

姉は「我慢できない。入れて。」と僕に向けてまんこを広げてきた。

僕はその姿にものすごく興奮して、獣のように姉に抱きついていった。

いざ、姉のトロトロしたまんこにギンギンに勃起したちんこを入れようとすると、姉は「あ、忘れてた!」と言って机の上のカバンをあさりはじめた。そしてカバンの中からコンドームを出した。

「これしなきゃやばいからね」と姉は言う。

しかし脱衣所にあったパンツには精子がついていたということは姉は誰かと生でやったということだ。

僕は少し不服だったが、姉を妊娠させても僕は責任を取れないと思いコンドームを受け入れることにした。

姉はフェラをする形で僕のちんこにコンドームをつけた。

僕はそれだけで射精してしまいそうだったがなんとか我慢した。

あらためて姉はベッドの上にいきM開脚をして「はやくきて」と甘い声で僕に言った。

僕は姉の体に自分の体を密着させるようにちんこを姉のまんこに入れた。

ぬるぅっと僕のちんこが姉のまんこ肉を掻き分けていくのがわかる。

姉はすごく気持ち良さそうだ。

僕はいつも見ているAV男優がやるように腰を振った。卓球をやっていたからか下半身の筋肉には自信があり初めてでもスムーズにやれた。

姉は「アン。いいよ。もっと」と喘いでいる。僕は興奮して頭が真っ白になりそうだった。

しばらくしてから姉は「イっちゃいそう。もう少しでイク」と言った。

僕は今までより少しはやく腰を振った。

「イクッ」という声とともに姉はピクピクと小刻み動いた。

まんこの中は今まで以上に熱くなり、僕のちんこを刺激する。

僕もはやく射精したくなり、ものすごいスピードで腰を振った。

姉は「イったばかりなのに!やばいよ~!」と声を上げたが僕はスピードを落とすことができなかった。

僕の尿道に精子が上がってくるのがわかった。

「姉さんイクよ。」と僕は言ったが姉さんは気持ちよすぎて聞こえていないみたいだ。

姉はまた体をピクピクさせた。どうやらまたイったようだ。

その瞬間、まんこの締まりがとてつもなく良くなった。

僕はその締まりに耐え切れず射精した。いつもより長く射精は続いた。

姉と僕は汗だくで少しの間繋がったままだった。

しばらくして姉のまんこからちんこを抜いた。コンドームの中にはものすごい精液が溜まっている。

コンドームを外すとちんこからは熱気が漂っていた。

姉は「私このまま寝るから、和樹の部屋戻って」と言ってきた。

僕は急いでパンツとズボンを履いて「今日はありがとうございました」となぜかお礼をした。

姉の部屋を出て行くとき「また遊びにおいで」といつものテンションで姉は言ったことを覚えている。

和樹の部屋に戻ると和樹はまだ寝ていた。こいつこのまま朝まで寝る気だなと思いながら僕は和樹の部屋を後にした。

リビングでテレビを見ている和樹の母に挨拶して和樹の家を後にした。

自宅に帰り、部活と姉とのセックスで疲れ切った体を癒すため風呂に入ることにした。

するとポケットの中から和樹の母のパンツがでてきた。
しまった!と思ったが明日の部活の後返すことにした。
その時はまだ和樹の母ともセックスすることになるんだけどそれはまた別の機会で。