わざわざ東京までハメられに来た地方のM女ナース【エッチ体験談】

三重のナースがわざわざ東京にハメられに来ます。
ナースと言っても病院内の情事ではないのでお許し下さい。
桂子33歳、三重県の大きな病院で看護士をしているようです。
私との出会いはM奴隷掲示板。
彼氏がいるのにノーマルSEXでは満足が出来ないとのこと。
写メ交換すると、田舎の女には東京の男がよく見えるらしく、何度かするうちに「会いたい」と桂子から言ってきました。
一ヶ月のやり取りの後、その日が来て、都内の駅で待ち合わせすると、ノコノコとやって来ました。
もちろん私は来るとは思ってないので、近くの駅を指定し、着いたらメールをくれという作戦です。

ランクで言ったらC?
中肉中背、胸とケツはデカいが好みではない・・・。
ただ、俺も溜まってたので、約束通りすぐに近くのホテルへ。
三重から一泊の覚悟で来ていたわけですから、大きな荷物を放り投げさせ、舌をねじ込んでやりました。
キスだけで感じた声を出して、後は俺のもの・・・。

脱がすとダッフルコートの下は体型に似合わないタイトミニのスーツ。
俺のリクエストに従った様子。
当然、ガーターにTバックも用意してきたようです。
また、Cランクの女のくせに無駄に谷間だけはあり、乳首を強く吸ったり鷲掴みにしたり、乱暴に扱うと、もう玩具同然・・・。

「まずは奉仕が先だろう?」

命令すると、「ハイ」と言い、俺のうなじから乳首、足の指先まで舌を這わせるM女。
しゃぶりながら俺の足を持ち上げ、頼んでもいないアナルにまで舌を入れて来ました。
その様子が天井の鏡に映り俺は大興奮・・・。

「会ったばかりの男のアナルまで舐めるのか?変態!オマンコ女!」

そう罵ってやると大きな声で悶えます。

「チンコ欲しいならケツふっておねだりしてみろ!」
「はい、◯◯さんのチンポ入れて下さい」

「毎日患者チンポしゃぶってんのか?」
「嫌、そんな女じゃない!!!」

「何だこのグチョグチョオマンコは?『ぶち込んでもらいたくて三重から会いに来た淫乱ナースです』って言ってみろよ!」
「あーーん、言わせないで欲しいの・・・」

ぶち込んでやって、激しく突きながら・・・。

「彼氏のチンポよりいいのって言ってみろよ!」
「あーーーん、彼氏のよりいいの・・・」

「また会ってオマンコして下さいって言えないのか?」
「あーーん、もちろん。また連休取るから会って」

・・・なんて可愛いこと言います。

「じゃあ嘘じゃないか動画に撮っとくぞ!」

そう言って、私はバックで突きながら桂子の顔だけをこちらに向けさせ、「淫乱ナースの桂子の汚くてドスケベなオマンコに◯◯さんのチンポハメにまた来ます。ホテル代も全部私が払うから玩具にして下さい」と言わせ、更に彼氏の実名を言わせ、「△△君(彼)のチンポじゃイカなくて、◯◯さんに今からイカせてもらう桂子を許して下さい」と動画に撮ってやりました。

最後は「オマンコイキます」と言わせながら顔にぶちまけてやり、可愛くもない女でしたが、でかいケツとパイズリ、そしてホテル代まで払わせ、一円もかからず3発口や顔に掛けられて満足でした。

そうそう二発目か三発目か忘れましたが、桂子が「カリが擦れて良いの・・・欲しかったの・・・」と言いながらイッた時は俺の興奮も絶頂でした。

その後、4~5回呼び出してハメましたが、会う度にお小遣いまでくれる女になりました。
そのうち連絡が取れなくなり終わりましたが、田舎のナースは懐も厚く、「使う機会もないし、東京の男と会ってることを地元で自慢できる」と簡単に落とせましたよ。
皆さんも出会い系でお金を掛けずに地方の女を誘ってみて下さい。


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